[ソリューション事例]GPS / GIS:株式会社西野 様

株式会社西野 様

株式会社西野

抱えていた問題点

燃料の高騰で物価は上昇していますが、輸送費は変わりません。
配送の効率化を図り、コストを削減したいと思っていました。

また、車両管理システムを導入することで輸送品質の向上を図り、荷主様に対してより一層満足していただけるサービスを提供したいという思いもありました。

導入後の変化と効果

システム導入の際に運行形態の見直しも行いました。
その結果、新人で地理に強くないドライバーでも配送がスムーズに!効率の良い配送ができるようになりました。

さらに、プロパンガスの拠点間配送から様々な業種の配送もできるようになりました。

ズバリ、本システムの一番のウリは?

ETC連動により高速道路の乗り降りが把握できることが可能になりました。それにより一般道/高速道において速度超過をしていないか確実に把握、安全運行を励行しています。

システックを選んだ理由

短・中・長距離と幅広い配送を行っていることと、他の業務システムと連動したかったため、カスタマイズに融通のきくシステックを選びました。

次のステップ

次は、ETC連携の安全運行管理です
高速道路と一般道を認識することで、速度超過や急加速・急減速を把握できるようにしたいです。

GPS / GIS

車両運行システム「POSITION SEEKER.NET (ポジションシーカードットネット)」

選挙支援システム「当選為備 (とうせんなすび)」

バスロケーションサービス「ばすいちどっとjp」

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